TOP > 肉 加工品 > 牛肉 > 米沢牛 > 清川屋ハンバーグ

お肉の旨味を堪能したい方に捧げます!
山形ブランド肉の贅沢ハンバーグ

清川屋ハンバーグ

山形県を代表するブランド牛「米沢牛(よねざわぎゅう)」と、知る人ぞ知る 山形県のブランド豚「月山芳醇豚(がっさんほうじゅんとん)」 がタッグを組んだハンバーグの登場です!

ナイフを入れると肉汁がじゅわっと広がり、ふっくらとした優しい口当たり。
お肉屋さんが一つ一つ手作りすることで、自然豊かな環境で育て上げた肉の旨みを、たっぷりと引き出しています。



米沢牛×山形豚 ブランド肉で違いが!

実は最初のサンプルは国産牛+国産豚で作ってもらっていました。それをさらに美味しさを求めて「山形の牛と山形の豚で作ってみて!」とリクエスト。
いざ、試食をもらいにメーカーさんを訪ねたところ…「思った以上に違いが出ましたよ!」
そう、お肉の旨みがこれでもか!と味わえる無敵のハンバーグができてしまったのです。

どこまでもジューシー、そして柔らかい!カットした断面から、じゅわ〜〜っと肉汁があふれます。口に入れると、「とろける?」と感じるほどに 柔らかい!高級和牛は、肉の柔らかさも特長ですよね。

米沢牛をぜいたくに使用しているから、このハンバーグももちろん柔らかいんです!

肉の旨味が最大限に。たまねぎの甘さとのバランスが絶妙!

脂がすっきりと甘く生玉ねぎの甘みと食感、このバランスも絶妙!

大きさは120gですが、焼いた時に縮むことを考慮して140gで握っています。ですので、一見小ぶりに見えますが、食べ応えもあるんです。

肉のいい部分だけ!

ハンバーグの原料のひき肉というと、お肉の切れっ端やくず肉をミンチにして…というのが一般的だそうなのですが、このハンバーグの原料の肉は、くず肉ではなく、肉のいい部分(しかも元は米沢牛と月山芳醇豚!)だけを ミンチにしています。

口の中でとろけていく柔らかさと旨味は、ここから来ているのだなと納得してしまう味です。

美味しい召し上がり方

パッケージに入ったままの 冷凍状態のハンバーグを、沸騰したお湯に入れて、15分ほど温めます。
そのままお皿に出してお召し上がり下さい。味がついておりますので、ソースなどの味付けは不要です!
お肉の旨味を存分に味わって下さい。




お肉の旨味を堪能したい方に捧ぐ…米沢牛×月山芳醇豚の感動の出会い!
肉汁がじゅわ〜!ふっくら柔らか食感と、肉の旨味が広がる…!
肉好きが認める、納得のハンバーグ!ぜひ、この美味しさ、味わって下さい!