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独自の土作りが生む伝統の味わい
23代目の情熱が詰まった逸品「市左衛門」

市左衛門白山だだちゃ豆

白山地区では、美味しいだだちゃ豆を作る家は、その家の屋号を冠した豆が通り名として知られてきました。
だだちゃ豆発祥の地・白山地区で、430年余り続く冨樫家の23代目・冨樫護さん。屋号「市左衛門」を受け継ぎます。
代々守り続けてきただだちゃ豆は、生で食べてもじんわり甘みを感じる逸品です。
伝統の手法と探求が生む味わいをご堪能ください。



生で食べても感じる甘み

市左衛門

23代目市左衛門の冨樫さんが作るだだちゃ豆は、清川屋食味検査で2年連続第1位を記録しました。
代々受け継がれてきた美味しさは、村一番と名高い逸品。
採れたてのだだちゃ豆は、生で食べてもじんわりと甘みを感じます。

美味しさの秘訣は土作り

市左衛門

冨樫さんは、油粕やカニ殻などを発酵させ、毎年1トンもの独自の肥料を土壌に混ぜ込みます。 この豊かな土壌で育っただだちゃ豆は、風にも負けない強い苗に育ちます。
苗は40cmと広めの間隔で畑に植えられ、豊かな味わいの豆を実らせるのです。

大切な方への贈り物に極上の一粒を

市左衛門

だだちゃ豆の本場・白山地区で代々受け継がれてきた屋号の味わいを、丁寧に木箱に詰めました。
伝統の手法とだだちゃ豆への情熱が育む、極上のだだちゃ豆。
大切な方への季節のご挨拶にいかがですか。

生産者紹介

「いかに安定した味を提供していくかが大事」〜「市左衛門」冨樫家23代目・冨樫護さん〜
  

市左衛門

村一番の美味しさと名高い「市左衛門」。
そんな「市左衛門」を作る冨樫家23代目・冨樫護さんにだだちゃ豆栽培についてお話を伺いました。

Q.冨樫さんがだだちゃ豆を育てるうえで大事にしている信念は?

「毎年考えているのは、安定した味をどうやって提供していくかということ。
新しいテクニックをどんどん取り入れる、というよりも、まずはお客様に美味しいと言ってもらえるのが一番だからね。」

≫伝統の栽培方法と探究心が生む冨樫さんのだだちゃ豆 続きはこちらから

清川屋のだだちゃ豆は鮮度が違います

こちらは【本豆】のだだちゃ豆です


長五郎白山だだちゃ豆

土作りからこだわり抜いた、伝統の味わいを木箱に詰めて大切な方へ贈ります。

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だだちゃ豆ギフト対応いたします

大切な方への贈り物に安心を。
発送には、採れたての美味しさを保つための
鮮度保持袋、特殊フィルム「オーラパック」を採用しています。

全ての商品で包装・のし紙を承ります。
メッセージカードや、小分け袋も
用意してございますので、
ご希望の方は、ご注文の際に通信欄に
ご記入ください。

ギフト対応致します

安心のサポートシステム

清川屋ではお客様に
安心してお買い物していただけるように、
「返品システム」を採用しています。
商品の傷みなどございましたら、
商品を破棄せず、お客様相談室宛に
ご連絡ください。

代替の商品をお届けするとともに商品を
引き取りにお伺いいたします。
原因を究明し、今後の改善に繋げて
参りたいと思います。

フリーダイヤル:0120−42−0222
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