TOP > 清川屋のだだちゃ豆 > 種類で選ぶ > 白山村産だだちゃ豆 > 木箱入白山だだちゃ豆 > ≪受付終了≫甚兵衛白山だだちゃ豆

豆との対話を大切に
手植えにこだわる頑固親父の心意気「甚兵衛」

甚兵衛白山だだちゃ豆

白山地区では、美味しいだだちゃ豆を作る家は、その家の屋号を冠した豆が通り名として知られてきました。
だだちゃ豆発祥の地・白山地区で「甚兵衛」の屋号を受け継ぐ7代目の阿部金一さん。
機械化が進んだ今でも手上にこだわり、収穫も豆と対話しながら手作業です。
代々受け継がれる味を大切な方へ―コクと甘みのある奥深い味わいをご堪能ください。



コクと甘み抜群!甚兵衛7代目の味わい

甚兵衛

「甚兵衛」の屋号を受け継ぐ7代目阿部金一さんは、だだちゃ豆作り40余年の大ベテランです。
阿部さんが作るだだちゃ豆は、他のだだちゃ豆と比べてくびれが大きく、コクと甘みが抜群。
だだちゃ豆ツウをもうならす逸品です。

手植えと苗の間隔にこだわる

甚兵衛

阿部さんは、機械化が進んだ今でも手植えにこだわり、二町歩(約6,000坪)ほどの畑すべてに、手で苗を植えます。
また、他の畑に比べて倍以上の45cmの間隔で苗を植えるため、日がよく当たり、生き生きとした苗が育つのです。
「本当に美味しい豆を食べてもらうために、手間を惜しんではダメだ」と語る阿部さん。
収穫も豆と対話しながら、手作業です。

大切な方への贈り物に。夏の感動を木箱に詰めて

甚兵衛

だだちゃ豆の本場・白山地区で代々受け継がれてきた屋号の味わいを、丁寧に木箱に詰めました。
茹でたての香りのよさ、コク、甘みは絶品です。
大切な方への季節のご挨拶にいかがですか。

生産者紹介

「“やめられない、とまらない”だだちゃ豆を目指して」〜7代目「甚兵衛」・阿部金一さん〜
  

甚兵衛

抜群のコクと甘み。究極のだだちゃ豆を作り続ける7代目「甚兵衛」。
ツウをも唸らせる深い味わいのだだちゃ豆「甚兵衛だだちゃ豆」の生産者、阿部金一さんに、だだちゃ豆栽培についてお話を伺いました。

Q.阿部さんが考える“理想のだだちゃ豆”とは?

「甘すぎる豆は飽きるでしょ。口に入れた時、最初の甘さはしっかり、噛んでいくうちにコクが出てきて、気付いたら2個3個と次々と手が伸びちゃう。
そういう“やめられない、とまらない”って豆が理想だな。」

≫やめられない味を探求する「甚兵衛」7代目阿部さんのインタビュー 続きはこちらから

清川屋のだだちゃ豆は鮮度が違います

こちらは【本豆】のだだちゃ豆です


長五郎白山だだちゃ豆

研究熱心な7代目が育てる、コクと甘みのある逸品を木箱に詰めて大切な方へ贈ります。

だだちゃ豆ギフト対応いたします

大切な方への贈り物に安心を。
発送には、採れたての美味しさを保つための
鮮度保持袋、特殊フィルム「オーラパック」を採用しています。

全ての商品で包装・のし紙を承ります。
メッセージカードや、小分け袋も
用意してございますので、
ご希望の方は、ご注文の際に通信欄に
ご記入ください。

ギフト対応致します

安心のサポートシステム

清川屋ではお客様に
安心してお買い物していただけるように、
「返品システム」を採用しています。
商品の傷みなどございましたら、
商品を破棄せず、お客様相談室宛に
ご連絡ください。

代替の商品をお届けするとともに商品を
引き取りにお伺いいたします。
原因を究明し、今後の改善に繋げて
参りたいと思います。

フリーダイヤル:0120−42−0222
午前10時〜午後6時(日曜・祝日・第3土曜を除く)

サポートスタッフ

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