TOP > 季節イベント > 父の日 > 父の日さくらんぼ > ≪送料無料≫父の日佐藤錦(露地栽培)


2018年の父の日は6月17日。

本来6月下旬からお届けしている秀撰佐藤錦ですが、
今年は特別に“露地栽培”の佐藤錦を数量限定で父の日にご用意できました。


短い旬を味わう幸せを、父の日に。


美味しい佐藤錦をお父さんに贈りたいから…

本来、山形の佐藤錦は早くても6月20日頃から最盛期を迎えます。
通常、清川屋の佐藤錦は「テント栽培」のさくらんぼをお届けしているのですが、テント栽培の佐藤錦の旬は6月下旬以降。
6月第3日曜日の父の日には、ほんの少し早いため、テント栽培の佐藤錦をお届けすることは難しいのです。

毎年清川屋では、父の日の時期に収穫のピークを迎える「無加温ハウス栽培」のさくらんぼをご用意しています。
生育が早めの今年はさらに、『露地栽培』の秀撰佐藤錦を数量限定でご用意できました。

露地栽培の佐藤錦を父の日にお届けできる年はごくわずか。
太陽の光をたっぷりあびて育った露地栽培のさくらんぼをお父さんに贈りませんか?

「露地栽培」とはどんな育て方?

6月中旬に旬を迎える「露地栽培」は、雨よけテントを張らずに栽培されます。
テントで遮られることなく太陽の光をたっぷりあびることで、早く収穫できるのです。

しかし、大きくなったさくらんぼの実は、雨に当たると実割れを起こしてしまいます。
そのため、露地栽培のさくらんぼを育てている農家さんは、天気予報にとても敏感。
梅雨の雨を避けながら、糖度の高いさくらんぼを見極めて収穫していきます。

不動の人気ナンバーワン「秀撰佐藤錦」

秀撰

ほおばれば口の中でプチッと弾け、みずみずしく爽やかな甘さが広がり、思わず笑みがこぼれる…。
清川屋の「秀撰佐藤錦」は、なんと30年もの間、一番人気のさくらんぼとして、たくさんの方々に愛されてきました。



「秀」にまさる高品質「秀撰」

秀撰佐藤錦

「秀撰佐藤錦」とは、山形県の一般等級「秀」の中から、自社基準でさらに厳しく贈答向けに選別された佐藤錦です。
大きさだけでなく、色づき・形・艶など様々な角度からチェックし、厳選した品質のものに「秀撰」の名をつけて箱詰めしております。

長年の信頼が築いた高品質

秀撰佐藤錦

佐藤錦は旬が短いデリケートな果物です。
そのため早めに収穫を始めたい農家さんが多い中、清川屋は佐藤錦本来の味を届けたいと、収穫時期には毎日園地を回り、農家さんと共に収穫のタイミングを見極め、熟度の高い旬の佐藤錦をお届けできるよう、互いの信頼関係を築き上げてきました。

お届けまで少しお待たせしますが、地元企業ならではの農家さんとの信頼関係が清川屋の品質を支えています。

最も旬の産地を見極めてお届け

秀撰佐藤錦

地元企業ならではのネットワークを駆使して山形県内そのときどきの「最も旬」の産地からお届けします。
日々情報を集め、どの産地が最も旬か見極め品質の高い佐藤錦を出荷。産地は、東根市・天童市・寒河江市など県内有数のさくらんぼ産地です。

父の日お届け期間

父の日包装でお届けします


太陽の光をたっぷりあびて育った露地栽培の佐藤錦
父の日の贈り物に、初夏の味覚を頬張る幸せをお届けします。