清川屋だより

続・清川屋のいも煮会 07 小ネタ編

こんにちは。清川屋の佐藤です。

 

先ほどのいも煮会の記事に載せきれなかった小ネタです(^_^;)

 

いも煮を作る人は交代制、手の空いた人は釣りを楽しんで・・・とありましたが、

実は別なことをしているグループがおりました。

 

それは「砂の城作り」チーム。

2組に分かれて砂の城を作って大きさを競い、負けた方が後片付けを!という予定だったのですが・・・

 

なんと会場のビーチは砂利の浜。

城を作るのはとても無理!

 

・・・ということで、急遽砂でなく石を積み上げて高さを競うことになったのでした。

しかし、作っているうちにどんどん迷走(笑)

結果、なんだかどこか間違ったアートみたいなものができあがりました。

 

それがこちら↓

キリンのような形の流木を見つけたことが全て。

丁寧に石を積み上げてきりんのたてがみも表現されています。

 

ちなみに一緒に写っているのはスタッフのお子さんです。

 

そしてもう1つ↓

もとのテーマに沿って城を作っていった結果、砂の城ではなく、石垣になりました。

うっかりすると、賽の河原にも見えてしまいます。

 

大の大人たちが集まって何をしていたのか、というツッコミが聞こえてくるようですが、

実際やっているときはものすごく楽しかったです(笑)

 

最後はばらして、ちゃんと元に戻しましたよ。

 

たぶんこれも、いも煮会の1つの楽しみ方!

面白いことが好き!という清川屋スタッフの気質のせいかもしれませんが、

意外と童心に帰って遊んでみると楽しいかもしれませんよ?

 

さらにおまけ

お約束 砂に書いたラブレター

 

 
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