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母の日ギフトに…清川屋のさくらんぼを

通常よりも早く、母の日にお届けするために


 
 

さくらんぼを通常よりも早く出荷するために、農家さんは1月〜4月の間、ハウス内でボイラーを炊き続け、無事3月にさくらんぼの花が開くように育てます。
ハウスの中に小さなビニールのトンネルを作り、この中に温風を送り込むことで、ハウス全体を均等に温めています。

清川屋の母の日さくらんぼは「ハウス佐藤錦」をお届けしています

「ハウス佐藤錦」とは、ビニールハウス内で、暖房で室内を暖めて栽培する「ハウス加温栽培」で育てられた佐藤錦のことです。
収穫時期は5月。本来の旬より1ヶ月以上も早く収穫されるのが特徴です。
日照量が少ない中で色づきよく育てる難しさと、暖房用の燃料費等がかかるため、佐藤錦の中でも希少で高価なものとして主に贈答用で使われています。

ちなみに、毎年清川屋で6月下旬お届けで販売している佐藤錦は「テント栽培」といい、
手間はかかりますが、旬の佐藤錦の中でもっとも美味しく、艶と張りのあるものが育ちます。

「大変だけど喜んでくれる人がいるから続けられます」

「最近は燃料代が高騰していて、暖房費が大変なんだけれど、喜んでくれる人がいるから続けられる」と農家さん。
清川屋の農家さんは“量より質”を重視して、大きく育てられる量だけを残してほとんどを摘んで(摘果)しまいます。
「欲張って実をつけさせると栄養が分散して美味しくなくなってしまうからね」とのこと。
美味しいさくらんぼ作りのために手間ひまを惜しまない農家さんに頭が下がります。

お客様の声

季節感のある贈り物として最適

高級なフルーツは、普段買うにはなかなか勇気がいりますが、健康にも気遣いできるし、季節感ある贈り物として最適だな〜と思いました。
(鉢植えなどのように贈った後の世話が発生しないのもある意味いいですね)( れいこ 様 )

「宝石みたいだったよ」と喜んでいました!

母は今年もお花か何か届くと思っていたようですが、さくらんぼだったのでビックリしていました。
「宝石みたいだったよ。甘かったよ〜!珍しいものをありがとう♪」とかなり喜んでいました。( トヤマ 様 )

食べるのがもったいないと言われました

大変喜んでもらえました。恐れ多くて食べるのがもったいないと。
いやーーー美味しかった!(味見させてもらいましたww)( はたけ 様 )

甘くて美味しいと大喜び

ハウス栽培のさくらんぼで、どうかなぁと思いながら母親に贈りましたが、さくらんぼ甘くて美味しいと母親は大喜びでした。( Meg 様 )

これまでの母の日で一番好評でした

食べ物にはうるさい義母に母の日として送付したのですが、非常に喜んでいました。
これまでの母の日のプレゼントの中で一番好評だったと思います。( みやま 様 )

毎日少しずつ食べてくれています

その貴重さがわかっているから、両親は毎日毎日愛おしむように少しずつ、わたしの顔を思い浮かべながら食べているのだそうです。
素敵なプレゼントになりました。( たんぽぽ 様 )

だだっ子プリンイメージ
だだっ子プリンイメージ


真っ赤に輝く小さな宝石「ハウス佐藤錦」
一足早く初夏の味覚を頬張る幸せをお届けします。