◆受付期間の目安 :7月末~9月中旬
◆お届け時期の目安:8月上旬~9月上旬
〈新登場〉品種選びはプロにおまかせ!
清川屋が厳選する、その日一番の「旬」をお届け
「清川屋の定番だだちゃ豆」は、だだちゃ豆の産地・鶴岡で30年以上の通信販売の実績を持つ清川屋が選び抜いた、品種おまかせのだだちゃ豆です。
鶴岡が誇る特産のだだちゃ豆。その美味しさは全国的にも有名ですが、じつは品種や産地、収穫時期で細かく分かれています。だだちゃ豆の魅力をすでにご存じのお客様からも、「大切な方に贈りたいけれど、どれが一番美味しいの?」というお声をいただくことが多くありました。
そこで、清川屋のバイヤーとだだちゃ豆農家さんがタッグを組み、厳しい自社基準をクリアした高品質なだだちゃ豆を厳選。品種や産地の垣根を超え、プロの目利きで “その日に収穫された美味しいだだちゃ豆” をお届けいたします。
茹で上がるそばから漂う甘い香りと、噛むほどに広がる深いコク―― 旬の美味しさを、心ゆくまでお楽しみください。
もうどれがいいか迷わない!
清川屋の“お墨付き”「定番だだちゃ豆」
清川屋が自信を持って「お墨付き」と言える理由は、その時期に一番美味しいだだちゃ豆を見極めているから。だだちゃ豆を知り尽くしたプロがお届けのタイミングに合わせて最高の一品を見繕います。
さらに、こだわりの美味しさをそのままシェアできるよう、使い勝手の良い300g(2~3人前)の小分けパックを採用。ご自宅の鍋でもムラなく美味しく茹で上がる絶妙なサイズ感で、大切な方への夏の贈り物や、親しい方へのおすそ分けにも喜ばれます。
美味しさの秘密① 厳しい自社基準をクリア
清川屋の定番だだちゃ豆は、味はもちろんのこと、実入りの良さやさやの傷、色づきなど、清川屋独自の厳しい品質基準で何度も繰り返し選別しています。
スタッフがこまめに産地に通い、農家さんとやり取りを重ねて品質をチェック。合格した美しいだだちゃ豆だけがお客様のもとへ出荷されます。
美味しさの秘密② 畑の特性を見極めて良質な土壌をつくる
美味しいだだちゃ豆作りには栄養豊富な土壌が欠かせません。同じような土地に見えても、畑ごとに水はけの良さや地質、土壌の栄養が異なります。農家さんたちはその土地・畑の特性を見極め、美味しいだだちゃ豆が育つ土づくりのために様々な工夫をしています。
毎年畑の土壌調査を行う農家さんや、独自の有機肥料を一から手づくりする農家さん、定期的に稲作と豆の畑を交換し、土壌のリフレッシュを図る農家さんなど、その手法はさまざま。清川屋の定番だだちゃ豆の美味しさは、農家さんの弛まぬ努力と栽培技術の賜物です。
美味しさの秘密③ だだちゃ豆の収穫は朝3時から
だだちゃ豆は夜の間に栄養を蓄えます。豆の美味しさを逃さないよう、収穫はまだ薄暗い早朝3時から行われます。
収穫したらすぐに作業場でさやとりを始め、人の手でわずかな傷や色の違いを見分けて選別します。
何度も繰り返し選別することで、実入りの良い美味しい豆だけをお客様のもとへお届けいたします。
朝採り直送で鮮度よく全国へ
だだちゃ豆は「お湯を沸かしてから豆を採りに行け!」といわれるほど鮮度が命。早朝に収穫し、午前中のうちに袋詰めして午後には全国へ出荷します。選別、袋詰めの間も鮮度が落ちないよう、低温流通(コールドチェーン)で管理し、冷蔵便でお届けします。
また、だだちゃ豆は収穫した後も呼吸をしています。獲れたての美味しさを保つため、特殊なフィルムで作られた専用の鮮度保持袋にだだちゃ豆を入れてお届けします。
「清川屋のだだちゃ豆」に寄せられたお客様の声
◆清川屋さんのだだちゃ豆は別格です
ねむりねこ 様
今年は、清川屋さんのだだちゃ豆を楽しみました。
届いたらすぐに茹でて冷凍保存し、その後毎日だだちゃ豆をいただくのが夏の楽しみです。
今はスーパーでも安くだだちゃ豆が手に入るようになりましたが、清川屋さんのだだちゃ豆は香り、味の深み、甘味が素晴らしく、別格です。
高価なのですが、大事に育てられただだちゃ豆を来年もいただくのが楽しみです。ご馳走様でした。
◆普通の枝豆が食べられなくなりそう
きのこ 様
だだちゃ豆独特の香りと味の虜で購入しました。
だだちゃ豆好きの実家の母のみならず、だだちゃ豆は初めて口にするという妹家族に大好評でした。
普通の枝豆が食べられなくなりそうです。
◆今まで食べたことのない味!
のぶ 様
山形出身の方に勧められ購入しました。
今まで食べたことのない味!衝撃的でした!香ばしくてとても美味しく一年に一度の贅沢としていただいております。
◆95歳の伯母もペロリ!
トマトマト 様
95歳の伯母が「あの味が忘れなれない」と言うので暑中見舞いに送りました。
夏バテで食欲がない中、ペロリと一袋食べられたと喜ばれました。
だだちゃ豆の産地・鶴岡市で
毎年30,000袋以上をお届け
清川屋は1668年創始創業。1993年に通信販売事業を始めて30年以上。だだちゃ豆を自家消費しかしていなかった時代から、農家さんとの強い信頼関係を築き、ともに歩んでまいりました。
だだちゃ豆の産地・鶴岡市に本社を置く地元企業としての地の利を活かし、毎年高品質のだだちゃ豆を県内外にお届けしています。
清川屋のだだちゃ豆 よくある質問 Q&A
Q:1袋300gとは、何人分ですか?
A:およそ2~3人で食べきれる量です。
Q:届いたらすぐに食べることができますか?
A:いいえ、生のだだちゃ豆をお届けしますので、到着後は茹でてお召し上がりください。
茹でる時間の目安は、約2分半~3分です。
手軽にだだちゃ豆を楽しみたい場合は、電子レンジ対応の専用袋に入った「レンジパックだだちゃ豆」や、1年中茹でずにお召し上がりいただける「冷凍特選だだちゃ豆」もございます。
Q:日付指定はできますか?
A:はい、清川屋の定番だだちゃ豆はお届け日の指定が可能です。
ご指定可能日をご確認のうえ、通信欄にご記入ください。
その他 だだちゃ豆 Q&A はこちらからご覧ください 〉