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白山と双璧を誇る、だだちゃ豆もうひとつのルーツの味
盛夏の贈り物にぴったり!涼やかなすだれ箱入

「香りにうっとり、味にうっとり」(ご購入者様)

だだちゃ豆のもう一つのルーツ「寺田」
特に見た目の美しいものを厳選してお届け

だだちゃ豆発祥の地、白山地区の隣に位置するのが寺田地区です。寺田地区は隠れただだちゃ豆の名産地として知られています。明治時代に森屋初さんが育て上げた白山だだちゃ豆も、もとは寺田から譲り受けたもの。いわばだだちゃ豆のもう一つのルーツなのです。
明治以降、白山と寺田は美味しい豆を守るため、時に種を交換しながら互いに協力してきました。
寺田村のだだちゃ豆を美味しく育てるために大切なのが種の選別。その年に採れた最も美味しい豆は食べずに軒下で乾燥させ、人の手で一粒一粒丁寧に見分けていきます。

そんな寺田村産だだちゃ豆の中でも、特に見た目の美しいものを厳選した竹すだれ箱入が「極味(きわみ)」です。
だだちゃ豆の歴史を語る上で欠かせないもう一つの産地、寺田村。白山と双璧を誇る自慢の味わいです。

清川屋のだだちゃ豆を召し上がったお客様から嬉しいお声を頂きました!

寺田村産だだちゃ豆とは…

清川屋のだだちゃ豆は販売30年の歴史と誇りがあります

美味しさの3つの秘密とは?
1.自家選別で守る伝承の味わい
2.根の張りをよくする「土寄せ」
3.だだちゃ豆の収穫は朝4時から
 
清川屋のだだちゃ豆は鮮度が違います


こちらは【早生】もしくは【本豆】のだだちゃ豆です

お届け指定日が承れます。
早生は【8/4〜14】、本豆は【8/18〜30】でご希望の日にちを通信欄にご記入ください。


寺田村産だだちゃ豆
だだちゃ豆もう一つのルーツ、寺田より奥深い味わいをお楽しみください。