お客様の声から生まれた2回便も登場!2026年 清川屋のスイカ ラインナップ

ご存知ですか?実は山形は全国第3位の生産量を誇る、スイカの名産地!特に夏すいかの生産量では山形県が日本一といわれています。
山形産のスイカは、盆地特有の昼夜の寒暖差により食感がよく糖度も高いのが特長です。

清川屋ではブランドスイカとして全国的にも有名な「尾花沢スイカ」をはじめ、人気急上昇の品種など多様なラインナップを取り揃えています。
2026年はお客様の声から生まれた、たっぷり尾花沢スイカを堪能するコースも登場!
ぜひお気に入りのスイカを見つけてみてくださいね。

「スイカ愛に、動かされました」
2026年新登場!大玉2回お届けコース

2025年にインタビューさせていただいた、茨城県在住の田島國太郎さん・眞理子さんご夫妻。
実は毎年、清川屋の「尾花沢大玉スイカ」を、シーズン中に2回も注文してくださる常連さんなんです!

スタッフ朝比奈

えっ、大玉スイカを2回も頼むんですか!?

田島さん

スイカが来ると4世代みんな集まるからね。
これが夏の楽しみなんだよ。

スイカの旬が来ると、娘さんご家族とお孫さん、みんなが集まります。1歳から90代まで仲良くスイカを楽しむのが恒例だそう。

田島 國太郎さま

あちこちでスイカは食べるけど、旬の最後に食べるのは美味しいのが良いから、旬のはじめと終わりに尾花沢スイカを清川屋さんから取り寄せているんです。

スタッフ朝比奈

尾花沢大玉スイカは、ただのフルーツじゃない。みんなを呼び寄せる「祭りの主役」なんだ…!

そんな田島さんの “スイカ愛” に心を動かされた清川屋スタッフ。
「これだ!」と思い、尾花沢大玉スイカが2回届くコースを作ってしまいました✨
暑さを増す7月に1玉。そして家族や仲間が集う8月に1玉。
高評価をいただく尾花沢大玉スイカを存分に楽しんでください!

》2025年の田島さんご夫妻へのインタビュー記事もぜひご覧ください!

お客様の声から生まれた7月・8月の2回届くスイカ定期便

尾花沢大玉スイカ 2回お届け便

「1回じゃ足りない、みんなが集まるからね!」田島さんのその熱い想いにシビれて形にしちゃいました。
7月中旬~下旬と、8月上旬~の2回、尾花沢の大玉スイカが届く【2回お届け便】。暑い夏、思う存分尾花沢スイカをご堪能ください!


大玉スイカは何人前?スタッフが切ってみました!

ところでこれだけ大きなスイカ、どのくらいの人数でたべられるのでしょう?
気になったスタッフが実際に7kgサイズ(尾花沢スイカ、ブラックジャック等の大きさ)のスイカを切ってみたところ、
16等分で一切れ約450g、32等分で一切れ約220gでした(皮の重さは除く)。

16等分はこのくらいの量になります(1切れ約450g)
32等分はこのくらいの量になります(1切れ約220g)

満足の食べ応えは16等分まで。大勢で楽しむなら32等分まで分けられます。
(なお、尾花沢大玉スイカは10~11kgですので、さらにたっぷりと楽しめますよ!)

実際に食べたスタッフも「16等分は厚みがあり、食べたときの満足感がすごい!」と大満足の様子でしたよ🙌
スイカの大きさによって多少前後しますが、参考にしてみてくださいね。

夏スイカ生産量日本一の山形の地より――清川屋のスイカ ラインナップ

尾花沢 大玉スイカ
1玉(約10~11kg)

通常の1.5倍!迫力満点の大玉完熟スイカ
7月中旬~8月上旬お届け
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尾花沢スイカ
2玉(約7~8kg×2)

水分が多く甘みあり。山形スイカを代表する逸品
8月上旬~中旬お届け
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小玉スイカ ピノガール
2玉(約2kg×2)

果汁たっぷり!種を気にせず食べられます
7月中旬~下旬お届け
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ブラックジャック
1玉(約7kg以上)

シャリっと爽快な歯触りと糖度高くコク深い味
7月下旬~8月中旬お届け
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羅皇ザ・スウィート
1玉(約7kg以上)

甘さを追求して作られたスイカ好きにお勧めの逸品
7月下旬~8月中旬お届け
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金色羅皇
1玉(約7kg以上)

シャリ感と濃厚な甘さを楽しめる希少品種
8月上旬~中旬お届け
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清川屋のスイカ

全国第3位のすいか産地である山形県は8月の夏スイカ生産量日本一!清川屋では全国的にブランドスイカとして名高い「尾花沢すいか」をはじめ、メディアで話題の希少品種も取り扱っております。
夏のフルーツギフトは清川屋にお任せください。

◆ご注文受付期間の目安:6月上旬~8月中旬
◆お届け時期の目安  :7月中旬~8月中旬

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