 |
 |
| |
まだ、夏は終わっていませんよ!
こんばんは、清川屋の栗原です。
日々感じる秋の気配に、夏の終わりを寂しく感じている方も多いのではないでしょうか。でもみなさん、山形の夏はまだ終わっていません!
夏の代名詞「だだちゃ豆」が、まだあるんです。
現在、なごりの品種「尾浦(おうら)」が絶賛収穫中!
今季のご注文は【12日(土) 朝9時】でいよいよ締め切りとなります。夏の間しか味わうことのできない、特有の甘み・香り・コクを、どうぞ最後までお楽しみください!
|
| |
 |
 |
 |
「もっとだだちゃ豆を楽しみたい!」「まだ食べていなかった!」そんな方におすすめなのが、9月上旬に収穫される晩生品種「尾浦(おうら)だだちゃ豆」。
本豆より緑が濃く、さやは大ぶりかつふっくら。香りはやや弱めですが、なんといっても早生・本豆を凌ぐほどの甘さが特徴!独特のコクと相まって、だだちゃ豆ファンを唸らせる味わいです。
冷凍保存にも適していますので、固めに茹でて保存し、解凍後はそのまま召し上がれます。もちろん、豆ごはんや、ペペロンチーノ風にしたり、お味噌汁にしたり・・アレンジをするのにも最適!
早生・本豆の美味しさを知る方にこそ食べて楽しんでいただきたい、シーズン最後にふさわしいだだちゃ豆です。
|
| |
 |
 |
 |
刈屋地区で梨作りを40年近く続けている達人・土井さんの刈屋梨は、糖度が13度を超え、最盛期には15度まで上がることもあります。(一般の梨は11度程度です。)
この甘さの秘訣は、冬期間の地道な手入れにあります。土井さんは、樹が休眠状態になる冬に「剪定」という作業をします。雪が降っても休まずに、500本以上の樹を手入れします。「梨はめんごがった(可愛がった)ぶんだけ美味しくなる」と土井さんは語る通り、休みなく手入れした土井さんの刈屋梨は、同じ品種でも一味違う美味しさです。
今季最後にご紹介する和梨「あきづき」は、シャキシャキとした食べ応えのある食感で、甘さを際立たせるほのかな酸味があります。秋の月を思わせる丸く大きな姿は、「とても立派な大きな梨で感動しました!」のお声が続々届き、ご贈答にも人気です。
この時期にしか味わえない、旬の絶品刈屋梨をご堪能ください。
|
| |
 |
 |
\2026年9月30日受付分まで/
山形の新米をあの方へ―― 特別企画開催中!
今年収穫された新米を、お届け先の件数にかかわらず【全国一律送料300円】でお届けします。
大切な方への贈り物や、日頃の自分へのご褒美に。
山形自慢の美味しいお米を、ぜひ一緒にお召し上がりください。
ーーーー
対象商品:
「伝説の庄内米」「井上農場の米」「農園貞太郎の米」「ミルキークイーン」のいずれか
(キューブ無洗米・パック米・おかゆ・おこわ各種は除きます。)
ーーーー
上記の新米をご購入いただくと、お届けの際、常温送料を300円でお届けします。
新米と他商品の同梱も可能です。お届けは新米の出荷時期に合わせます(10月以降)。クール便の場合:冷蔵+210円/冷凍は別便(送料別途)となります。
新米と一緒に、送料をお得にお取り寄せできるチャンス。新米の美味しさを、清川屋が厳選したおかずとともにお楽しみください!
|
| |
| \アプリダウンロードで、店舗も通販も共通のポイントがたまります!/ |
 |
| |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
| |
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
先日、義理の実家から野菜が届きました。中身を取り出していると、コロッと落ちたものが。なんだろう、と思ってみると、小さなカタツムリ!どうやら野菜と一緒に運ばれてきてしまったようです。雨が多いから、元気に野菜畑を歩いていたのでしょうか・・。(気づいてよかった^^;) 毎日のようにどこかで大雨が続いていますね。被害にあわれた地域の皆様には、心からお見舞い申し上げます。一刻も早く、高い空に秋の雲が広がる様子を、ゆっくりと眺められる日が来ますように。
【新秋号カタログ発行しました!】 カタログを紙面でゆっくりと眺めたい方は、無料でお届けとなりますので、ぜひ以下のフォームやお電話、メール等でお知らせください! 山形・宮城に13店舗 清川屋の実店舗も営業中です! |
|
| |
    |
 |
| ●配信停止はこちらのページからお願いします。 |